ゆすらうめのジャム

yusuraumee.exblog.jp ブログトップ

カテゴリ:機会( 38 )

ドローンじゃないですヨ

a0127076_12565572.jpg


a0127076_1323816.jpg


a0127076_1341381.jpg


a0127076_1345259.jpg

気球に乗って、琵琶湖横断。
途中、雲の上に・・・
対岸に着陸。
[PR]
by ranndosuke-pu | 2015-12-13 13:08 | 機会 | Trackback | Comments(0)

初詣

新年早々に降りだした雪に三が日降り籠められ、ようやく日がさして、ご縁のできた神社にお参りに出かけた。
a0127076_12365942.jpg

石組みで有名な坂の町。
静かな神社の苑内にも端正な石造りの水路が・・・
a0127076_12391862.jpg

軽やかな水音が心地よい。
a0127076_1302721.jpg

清々しい場所に身を置き、感謝を捧げると、心身ともに再生されるような感覚になる。
おみくじは末吉。
励まされて、一歩一歩。
[PR]
by ranndosuke-pu | 2015-01-08 16:25 | 機会 | Trackback | Comments(0)

並んでも・・・

一見の価値アリ、と判断して平日の開門前に会場に着いたが、既に長蛇の列 。その列は益々長くなっていく。a0127076_10045924.jpg
a0127076_10051962.jpg
鳥獣戯画が修復されて間近に見られるということであれば、この熱気は頷けると納得して並ぶ。a0127076_10054227.jpg

a0127076_10061204.jpg
待つ人を楽しませるように、あちこちに獣たちがパネルになっている。


館内に入るとまず、この宝物を伝えてきた高山寺の宝物の展示。これがなかなか見応えがあった。

a0127076_10072972.jpg
お目当ての鳥獣戯画は、大きな2つの部屋でじっくり(笑)待つ。
ひたすら待つ。
入り口でイヤホンガイドを借りていたので、佐々木蔵之介さんの解説などを聴きながら、気が長くなったもんだと自分に感心。

やっと感動のご対面・・・誰しも気持ちは同じで、なかなか列は動かない。
実際の戯画は細長い巻紙に、細い筆で細かく描かれている。
筆使いがあまりにも伸びやかなので勝手にもっと大きいものと思っていた。
一つ一つの絵が細やかなので、自然と細部まで見入ってしまうのだ。

細やかなだけに、筆使いの伸びやかさで、擬人化された動物たちが狭い巻紙の中で活き活きと動きまわる様は、本当に実物を見て良かったと思った。

今も昔も変わらない人間の暮らしの中の一コマ。
その表情を動物たちで表現して置き換えても尚、現代のわたしに伝わってくる。

賑やかな通りで初めての物を見てワクワクしたり、些細な事で喧嘩をしたり、大人の袖の陰からそっと見る子供の視線とか・・・
大勢で綱引きして、片方がすっぽ抜けてひっくり返って皆で大笑い。

その喧騒の中にいるかのような錯覚を、細長い巻紙の上に踊る墨の細い線のみで導く画力。

見ているうちにからだの芯から楽しくなって・・・
800年も前の人々をとても身近に感じた。

並んでも、必見のものってあるなぁ~♪


[PR]
by ranndosuke-pu | 2014-12-16 10:08 | 機会 | Trackback | Comments(2)

おめでた意匠

a0127076_9482694.jpg

[PR]
by ranndosuke-pu | 2014-05-13 09:48 | 機会 | Trackback | Comments(0)

29年

ここ数年、記念日を祝うようになって、むすめが予約してくれたお店でお食事056.gif
a0127076_15213691.jpg

シェフからのサプライズプレゼント067.gif

More・・・こちらはむすめから・・・
[PR]
by ranndosuke-pu | 2013-02-14 15:34 | 機会 | Trackback | Comments(2)

ふるさと

人は死んだらどこ行くのか?
魂のことはわかりません・・・
見えませんから
でも、からだはどうでしょう?
土葬・火葬・鳥葬・風葬・海葬
目にみえるかたちで、この地球に戻っていくではありませんか
今やわたしたちは分子レベル、もっと微細なレベルで
わたしたちのからだが分解されている様を思い浮かべることさえできます。

わたしたちのからだが帰っていくところはこの地球です。

人類以外のいきものはその一生をのほとんどを
次の世代へといのちを繋ぐことに費やしています。

人類はそれだけではない何かを手に入れ、
地球の王のようにふるまっています。

生まれて、帰っていくところ・・・年の暮れにこんな事を考えました。

良いお年を、お迎えくださいネ001.gif
[PR]
by ranndosuke-pu | 2012-12-31 16:10 | 機会 | Trackback | Comments(2)

かりん

ご近所さんに、かりんを頂いた。
a0127076_21544131.jpg

のどに良い成分があるというので、はちみつ漬けをつくった。
a0127076_21562590.jpg

それにしても、堅い実だ。
少しだけジャムにしたら、煮詰めすぎて飴状になったが、きれいな色で甘酸っぱく美味!
[PR]
by ranndosuke-pu | 2012-11-25 22:00 | 機会 | Trackback | Comments(2)

豆と芽

つれあいが美味しいパスタにしてくれました058.gif
a0127076_10474710.jpg

豆がとってもあまいんです049.gif
[PR]
by ranndosuke-Pu | 2012-06-01 10:49 | 機会 | Trackback | Comments(2)

おみくじ

17日の朝、しめ縄や古いお札をもって氏神様へお参りし、社務所でおみくじを引いた
a0127076_1651894.jpg

おそらくどのおみくじにも、日々の心構えと励ましの言葉が満ちていることだろう

[PR]
by ranndosuke-pu | 2012-01-24 16:22 | 機会 | Trackback | Comments(2)

ぷかり・ぷかり

毎年この時期に行われる湖を横断するレース
a0127076_13145129.jpg

つれあいは毎年お手伝いに対岸へ、夜明け前から出かける
a0127076_13194125.jpg

自然相手で風任せ、飛ばない年の方が多いくらい
今年は天候に恵まれ、空に気球の花が咲きました
056.gif

More
[PR]
by ranndosuke-pu | 2011-11-29 13:49 | 機会 | Trackback | Comments(4)
line

木に親しみ季を愛で機を楽しむ


by ゆすらうめ~♪
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31