「ほっ」と。キャンペーン

桃の花

暖かい部屋の中、蕾が膨らみ

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次々と開いていく

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小さい女の子が好きな可愛い色

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# by ranndosuke-pu | 2017-02-25 11:22 | 草木 | Trackback | Comments(0)

花を活ける

道の駅に野菜を買いに行ったら、桃の枝が売っていたので、先日の寒菊と合わせて活けてみた。
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どの花器にしようか、どういう風に活けようか。
いつの間にか花と真剣に向かい合っている自分がいる。
この緊張感は、相手が生きているから?
まさに、活かすも殺すも自分次第・・・だから、かな?

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園芸も好きで楽しいが、生け花は土から切り離された植物の命が、私にゆだねられるからこの緊張が生まれるのかな。
だから時を忘れる、集中する。




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# by ranndosuke-pu | 2017-02-15 12:11 | 楽しいこと57 | Trackback | Comments(0)

寒菊

先日の豪雪に一週間ほど埋まってました。
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枝も折れていたのに・・・強いです。strongemoticon-0165-muscle.gif

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# by ranndosuke-pu | 2017-02-11 12:00 | 草木 | Trackback | Comments(0)

豪雪

冬に積雪はある地域ですが・・・
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これはまさに豪雪
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見たこともない氷柱
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早く融けてほしいです(身動きがとれない)
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# by ranndosuke-pu | 2017-01-24 11:12 | 季節 | Trackback | Comments(2)

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# by ranndosuke-pu | 2017-01-06 17:43 | 季節 | Trackback | Comments(0)

桜の春

「我が世の春」なんて言い回しがあるが、まさに今、「桜の春になりにけり」
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今年は珍しく観光地に花見に出掛けた
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満開の桜を見ようと、ひこにゃんの居城は国内外の観光客でいっぱい
せっかくなので、夜桜見物もしようと、内堀、外堀を散策して夕暮れを待つ
お城の天守は近づくと全く見えない、ブラブラしていると、突然現れる
そりゃ要塞だもんね、そういう風に造ってある・・・らしい
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鳥達もねぐらへ帰り始め、日も傾いて

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外堀へ
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このアングルの堀端、カメラマンたちでギッシリ(笑)
そろそろライトアップの時間
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上の写真の90度右の堀端より・・・圧巻
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もう一度城内に戻り、ぼんぼりでほんのり浮き上がる夜桜見物
堀端では、ゴザを敷いてごちそうとお酒の正統派花見?
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すでに出来上がった千鳥足のおぢさんとすれ違い
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桜と、お城と、平和と、うっとりとそぞろ歩く人々の幸せそうな表情に、心地よく酔った宵
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# by ranndosuke-pu | 2016-04-06 13:07 | 季節 | Trackback | Comments(0)

今年も咲いてくれました

春が来て、庭の花ものびのびしています
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桜より、ちょっぴり早く満開になったゆすらうめ
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今年は、ジャム作りできるかな・・・去年は極端な不作で作れなかったのです
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# by ranndosuke-pu | 2016-04-02 21:00 | ゆすらうめのジャム | Trackback | Comments(0)

あの日

5年前のあの日が示した

一瞬で全てを失うことになる可能性が有ること

ふるさとが無くなる可能性が有ること


あの日とあの日以降今日まで起こったすべてのことを
自分の事として生きていくことが
わたしにとっての祈りです

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# by ranndosuke-pu | 2016-03-11 13:44 | 想草 | Trackback | Comments(0)

謹賀新年

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# by ranndosuke-pu | 2016-01-05 12:39 | 季節 | Trackback | Comments(2)

ドローンじゃないですヨ

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気球に乗って、琵琶湖横断。
途中、雲の上に・・・
対岸に着陸。
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# by ranndosuke-pu | 2015-12-13 13:08 | 機会 | Trackback | Comments(0)

ひょっこりひょうたん島

歌詞

丸い地球の 水平線に何が待っているのかは分からないが、
何かが待っていてくれる「きっと」。

・・・ああ、なんと心強い!

悲しいことも、苦しいことも、「あるだろさ」

・・・そうなんや、あるんやな。

「だけど僕らはくじけない」

・・・なんか、「僕らは」に勇気づけられるな。

「泣くのはイヤだ、笑っちゃお」

・・・ウンウン

「進めーーーー」

・・・・なんとかなりそうやな。


わたしは幸運にも、小学校に上る前にこの唄が脳みそにインプットされた。
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# by ranndosuke-pu | 2015-12-10 16:02 | 唄 覚書 | Trackback | Comments(0)

あ~よー寝た♪

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さぁ~ほな行こか!

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# by ranndosuke-pu | 2015-12-05 17:41 | ワンコのしっぽ | Trackback | Comments(0)

雪の日も

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のんびりお昼寝です。



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# by ranndosuke-pu | 2015-02-01 21:38 | ワンコのしっぽ | Trackback | Comments(0)

お母さん

おかあさん  おかあさん
おかあさんてば  おかあさん
何にもご用がないけれど
何だか呼びたい  おかあさん

おかあさん  おかあさん
おかあさんてば  おかあさん
何べん呼んでも  うれしいな
お返事なくても  うれしいな

おかあさん  おかあさん
おかあさんてば  おかあさん
ほらほらこっちを おむきです
にっこりわらって なにごよう

作詞:西條八十、作曲:中山晋平






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# by ranndosuke-pu | 2015-01-26 10:56 | 唄 覚書 | Trackback | Comments(0)

このところ、よくお越しになりますemoticon-0142-happy.gif
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# by ranndosuke-pu | 2015-01-19 09:29 | 庭のお客さま | Trackback | Comments(0)

初詣

新年早々に降りだした雪に三が日降り籠められ、ようやく日がさして、ご縁のできた神社にお参りに出かけた。
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石組みで有名な坂の町。
静かな神社の苑内にも端正な石造りの水路が・・・
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軽やかな水音が心地よい。
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清々しい場所に身を置き、感謝を捧げると、心身ともに再生されるような感覚になる。
おみくじは末吉。
励まされて、一歩一歩。
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# by ranndosuke-pu | 2015-01-08 16:25 | 機会 | Trackback | Comments(0)

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# by ranndosuke-pu | 2015-01-03 11:45 | 季節 | Trackback | Comments(0)

こう見えて、実は・・・

サクッ!

!!!
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かぁちゃん、今、リンゴ切ってますね!


耳がいいんですヨ(➞ホンマかいな^^;)



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# by ranndosuke-pu | 2014-12-25 15:32 | ワンコのしっぽ | Trackback | Comments(0)

並んでも・・・

一見の価値アリ、と判断して平日の開門前に会場に着いたが、既に長蛇の列 。その列は益々長くなっていく。a0127076_10045924.jpg
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鳥獣戯画が修復されて間近に見られるということであれば、この熱気は頷けると納得して並ぶ。a0127076_10054227.jpg

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待つ人を楽しませるように、あちこちに獣たちがパネルになっている。


館内に入るとまず、この宝物を伝えてきた高山寺の宝物の展示。これがなかなか見応えがあった。

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お目当ての鳥獣戯画は、大きな2つの部屋でじっくり(笑)待つ。
ひたすら待つ。
入り口でイヤホンガイドを借りていたので、佐々木蔵之介さんの解説などを聴きながら、気が長くなったもんだと自分に感心。

やっと感動のご対面・・・誰しも気持ちは同じで、なかなか列は動かない。
実際の戯画は細長い巻紙に、細い筆で細かく描かれている。
筆使いがあまりにも伸びやかなので勝手にもっと大きいものと思っていた。
一つ一つの絵が細やかなので、自然と細部まで見入ってしまうのだ。

細やかなだけに、筆使いの伸びやかさで、擬人化された動物たちが狭い巻紙の中で活き活きと動きまわる様は、本当に実物を見て良かったと思った。

今も昔も変わらない人間の暮らしの中の一コマ。
その表情を動物たちで表現して置き換えても尚、現代のわたしに伝わってくる。

賑やかな通りで初めての物を見てワクワクしたり、些細な事で喧嘩をしたり、大人の袖の陰からそっと見る子供の視線とか・・・
大勢で綱引きして、片方がすっぽ抜けてひっくり返って皆で大笑い。

その喧騒の中にいるかのような錯覚を、細長い巻紙の上に踊る墨の細い線のみで導く画力。

見ているうちにからだの芯から楽しくなって・・・
800年も前の人々をとても身近に感じた。

並んでも、必見のものってあるなぁ~♪


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# by ranndosuke-pu | 2014-12-16 10:08 | 機会 | Trackback | Comments(2)

Bed

新しいベッドを買ってもらいました
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まぁ、もっと大きいベッドがあるんですけどね・・・ソファとかって言うやつ

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# by ranndosuke-pu | 2014-12-08 12:28 | ワンコのしっぽ | Trackback | Comments(0)